馬場小のソフトボールについて

ソフトボール・ルール紹介
ソフトボールとは、野球とにていて、子供から
大人まで、楽しめる野球です。

ソフトボールの進み方は、まず、守る時、ピッチャー
が「ウインドミル」という投げ方で投げ、スリーストライク
とるとワンアウト、それを、三回くり返す(スリーアウト)
と攻守交代(チェンジ)になります。でも、ピッチャーが
悪送球を4球投げると、バッターは一塁へ行けます。
打つ時も、守る時と同じで、スリーアウトをとられると、
攻守交代です。
最終回になり初めに打ったチーム(先攻)
が勝っている場合初めに守ったチーム(後攻)が打てます。
でも、後攻のチームが勝っている場合は、後攻のチームは、
打たずに、試合終了となります。
皆さんは、「馬場小ペガサス」の事に
ついて知っていますか。
 
 「馬場小ペガサス」というのは、約七年前に馬場、
港、浜、南原の地区のソフトボールチームの人数が
少なくなったので馬場、港、浜、南原の人たちを集
めて作った馬場小校区内のソフトボールチームです。

「ペガサス」の名前の由来!
「ペガサス」という名前の由来は、馬に羽をつけると
「ペガサス」というからだそうです。チームの旗には
そのペガサスがデザインされています。


夏と冬の練習の違い!!
春、夏は、大会を目標にして練習をしています。
秋、冬は、体作りと新チーム作りを目標にして練習
をしています。特に寒い時期は、早く日が暮れてい
ますので運動場を何周も走ります。また、手がつめ
たくなってしまいますが、みんながんばっています。


 

どういう、チーム作りをしているか?
 子供と親が一緒に楽しめるチームになるように
工夫しています。

☆感想★ 
僕は、監督さんに取材し、馬場小ペガサスがいつできたか、ペガサスの名前の由来など、初めて知りました。
 このことを書いた理由は、このホームページを開いた人に、ソフトボールと馬場小ペガサスのことを知ってもらうだけではなく野球なども知ってもらいたいからです。

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