福岡県京都郡 苅田町 KANDA TOWN

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平成27年9月町長ブログ

9月26日(土)、9月27日(日)

○町長のひとこと
昨日、今日と2日間を利用して、阿蘇へ行ってきました。その目的は、大学時代のサークルの同期仲間の同窓会でした。実は、当時、私は軟式テニス部に属していました。(えっ、まさか、信じられない!)と言う声があちこちから聞こえてきそうですが・・・。とにかく、50年前、同期だった仲間が10年振りに、阿蘇に集まりました。と言いますのも、10年前に1度還暦を迎えるのを機に集まっていますから。

それにしても同期というのは本当にいいですね~。同期というだけで、心を許して何でも素直な気持ちになって語り合えるわけですから。
50年も経つとそれぞれに環境の変化が起こっていて、既にお亡くなりになられた方もいますが、男性陣の皆さんはかつての職場を離れ、一線から身を引かれていますし、離婚された人、つれあいの介護状態に追われている人と様々ですが、中には盲導犬のパピーウォーカーをしている人もいましたよ。でも、そんなことはお構いなし、今回も自然に何のわだかまりもなくスッと、次から次へと話題が絶えることなく延々夜が更けるまで話が続きました。

よく年をとるにつれ女性の方が元気になるといわれますが、まさにそれを実感しました。男性陣が一線を引き、せいぜいゴルフやテニスを楽しんでいるというのに、女性陣は現在画家として活躍し、色々な賞を獲得し、ついには素敵な挿絵入りの童話を出版したという人、病院経営から今では大きな福祉施設をいくつも経営しているという人、大きな薬局のオーナーとして従業員を抱えて経営に専念している人、そして私も未だ現役職でと、大変元気に日常を過ごしています。

阿蘇はまだ紅葉には少し早かったですが、それでもさすが水郷の里、どこを歩いてもきれいな湧水が流れていて、とても爽やかで気持ちのよい秋のひとときを満喫することができました。

皆さんに再び会える日を楽しみにしています。それまでお互いに元気で頑張りましょうね。

9月25日(金)

☆行橋京都子どもと高齢者の交通安全フェア

○町長のひとこと
相変わらず子どもと高齢者の交通事故が多いということで、今年も「行橋京都子どもと高齢者の交通安全フェア」が苅田町の中央公民館で開催されました。1市2町で持ち回りということで、昨年は行橋市で開催されました。

今回は、1日警察署長として、現在、等覚寺
地域で地域おこし協力隊としてご活躍いただいている藤田紫(ゆかり)さんに、色々な場面でご協力いただきました。特に、交通安全も等覚寺の地域おこしも人々の思い合いがあってこそ成し遂げられると、等覚寺地域のPRをしながら、ミニ講話をされたのはとても素晴らしかったと思います。この日は、1市2町の老人クラブの皆様が、歌や踊りを披露して、会場を盛り上げてくださいました。

皆さん、くれぐれも交通事故に会われないように、日頃からしっかりと自分の身を守る習慣を忘れないでくださいね。

9月24日(木)

○町長のひとこと
今日からまた気持ちを新たに仕事に取り組まなければなりません。と言っても、仕事自体は途切れることなく続いており、時には、こういった気持ちを切り替えて、「さあ、また頑張ろう!」という気持ちになれる時間が必要ですよね。

ところで、最近の若者は、自分の夢や希望を実現するために色々な努力を積み重ねているようですが、1度しかない自分の人生を本当に大切にしているなと感心させられます。私の周りでもそういった傾向が顕著になりつつあります。実は、苅田町役場には、私の大学(九州大学)の後輩が副町長以下7名います。その中の1人がこの9月30日を以って苅田町役場を退職し、10月から新たな職場で働くことになりました。どうやら、法学部の出身だったので、大学卒業後は法律関係の仕事に就きたいと思っていたようですが、このたびめでたく、国家公務員試験に合格したとのことです。

今日は夕方から同窓会メンバーで、彼女の送別会をしました。ついでながら、同窓会メンバーの1人は、もっと勉強をしたいからと、現在2年間休職をして大学院に通っています。かつては、役場の職員になれれば万々歳、よほどのことがない限り安定した生涯を送れると考えていた方も多かったと思いますが、世の中が変わってきつつあるのは確かですね。

また、中には、そんなことなら役場を受験しなければよかったのに、そうすれば、他の誰かが合格したかもしれないのにとか、突然退職したら、職場の仲間に迷惑をかけるだろうにとか、色々考え方はあるでしょうが、私は、1度きりしかない人生ですから、自分の夢ややりがいを求めて挑戦していくことはとても立派なことだと思いますので、心から応援してあげたいと思います。

勿論、その後の職場の対応もしっかりしなければいけないとは思っていますが。きっとこれからは、私たちの時代とは違って、自分の人生を謳歌するために、益々多様な生き方が選択されるのではないでしょうか。

9月23日(水)

○町長のひとこと
皆さんが楽しみにしていたシルバーウィークも今日で終わりです。お天気の方はまずまずでしたが、皆さんは日頃の疲れを一掃して、身も心もリフレッシュして、明日からの仕事に戻れそうですか。

日は秋分の日、昼と夜の時間の長さが同じで、明日からは夜の時間の方が長くなってくるわけですが、日本では、この日をお彼岸の中日と呼び、ご先祖様を偲ぶ日でもあります。皆さんもお墓参り等された方がいるのではないでしょうか。最近ではお墓のあり方も色々と見直されたり、工夫されたりしているようですが、たまには、ご先祖様に手を合わせるのも、忙しい日常を忘れ、心安らぐひとときを与えてもらえるのではないでしょうか。なんと言っても、ご先祖さまあっての、今の自分があるのですから。

9月22日(火)

☆苅田町議会議員選挙開始

○町長のひとこと
今日から苅田町議会議員の選挙戦が始まります。27日の投票日までの5日間、21人の候補者の皆さんはそれぞれに当選を目指して、大変な日々を迎えられるわけですが、健康に留意されながら、全力投球をされてください。ご健闘をお祈りしております。併せて、町民の皆様が大事な選挙だと認識して、是非、投票に行ってくださることを願っています。選挙のたびに下がり続ける投票率ですが、今回は少しでも上がることを期待しています。

入院中の弟の昼食の介助に行ったついでに、土や、肥料、種や苗等を購入して帰り、午後から、プランター菜園の手入れをしました。まず、プランターの土を移し、腐葉土や有機肥料、石灰等を混ぜ込んで土作りをし、改めて、プランターに戻しました。その上で、秋・冬の野菜作りに挑戦するわけですが、いつも植える、ほうれん草や春菊、ブロッコリー等の野菜に加えて、今年は初めての試みとして、白菜とキャベツの苗を加えてみました。どう考えても、青虫等の絶好の餌になりそうなので、上からネットを掛けて保護することにしました。

何も分らないまま手探りの野菜作りですが、何とかそれらしきものが収穫できるので、ストレス解消、健康維持を兼ねて挑戦しています。目下、秋茄子やオクラ、ピーマン、ミニトマトなどの収穫が続いています。

9月21日(月)

○町長のひとこと
前にも述べましたように、この9月で満70歳を迎えました。今日は皆で「古希」のお祝いの食事会をしました。

1歳1ヶ月の姪の子が部屋の中をちょろちょろするので、転んで怪我でもしたら大変と、皆で「ホラ、ホラ」と目配りをしながらの食事とあって、落ち着いて食べるわけにもいかないのですが、本人は周りのそんな気遣いも知らず、食べたいものを「あれ」「これ」と指差して、本当に良く食べます。お蔭で病気一つせずに元気に育っているようですから何よりです。

「還暦」の時には赤色にちなんだものを贈りますが、「古希」には紫色のものを贈るとかで、それぞれが紫色のものを用意してプレゼントしてくれました。花あり、お菓子あり、アクセサリーありと色々なものを頂きましたが、いつものように、姪は、私専用に私の愛する豆芝犬「小ランちゃん」をモチーフにした、「Keiko」とネーム入りのマイカップをくれました。彼女は家族のお祝いのプレゼントには、必ずその人専用のプレゼントを用意してくれます。例えば、自分の弟には、似顔絵とネームが入ったチロルチョコだとか、私の弟には、我が家のお寺の写真入りの薬入れというように。

本当に今、私がこうして健康で町長としての務めに精進できるのは、今日、お祝いに集まってくれた家族皆のお蔭だといつも心から感謝しています。今日は幸せ一杯な1日でした。

9月20日(日)

☆小波瀬区敬老会
片島小、白川小運動会

○町長のひとこと
小波瀬区敬老会.JPG
敬老会シーズンです。各区では趣向を凝らして地域の敬老会を企画しています。小波瀬区では、70歳以上の皆さんに記念品が配られ、多彩な出し物が演じられました。残念ながら私は次の予定時間が迫っていて拝見することができなかったのですが、なんと言っても小波瀬区の人気を集めているのは、水戸黄門様だそうです。
今年で3回目の上演になるそうですが、毎回その内容には苦労しながらも、工夫が凝らされているそうです。きっと水戸黄門様と悪代官が登場し、最後は「この印籠が目に入らぬか。」で幕を閉じるのでしょうね。1度、是非、機会があれば、皆さんの熱演を拝見したいものです。

片島小運動会.JPG 白川小運動会.JPG
町内6小学校の内4校は、春に運動会を終えましたが、片島・白川の地では、春は農作業が忙しいからと、刈入れが終わる秋に運動会が行われます。小波瀬区敬老会での挨拶を終えて片島、白川の地に向う途中、道の両側に、まだ刈入れが終わっていない黄金色の稲穂の間に赤い彼岸花が咲き誇り、まさに、実りの秋を実感しました。

この地を訪れるたびにいつも思うのですが、この地域では本当に豊かな自然が残っていて、ひときわ季節の移り変わりを感じさせてくれます。両校とも、残念ながら、年々、生徒数が減少し、運動会のプログラムが組みにくい状況になっていますが、その分、児童のご家族や地域の皆様が参加しての地域ぐるみの運動会となって、大変盛り上がり、和気藹々と、スポーツの秋を楽しんでいます。今日は爽やかな青空が広がり、絶好の運動会日和でよかったですね。

夕方、長崎から姪(妹の子)が夫と子どもを連れて帰省し、お土産を持って挨拶に来てくれました。姪の子は1歳1ヶ月になる男の子ですが、姪が妹と私にいつもスマホのラインを使って写真や動画でその成長振りを見せてくれていますので、孫のいない私にも、まるで自分の孫のような気分で楽しい思いをさせてもらっています。ところで、最近知ったのですが、姪の子というか、兄弟の孫のことを姪子(てつそん)というのだそうですね。皆さんは知っていましたか?

9月19日(土)

○町長のひとこと
この5連休中はまずまずの好天気が続きそうでよかったですね。私もちょこちょこと仕事が入っていますが、久しぶりにゆっくりできそうです。やりたい事は一杯ありますが、とりあえず今日は、夏物と秋物の衣類の衣替えや寝具の整理、入院中の弟の昼食の介助等、無理をしない程度に体を動かすことにしました。

それにしても、この頃、年を取ったことをつくづく感じさせられるのは、布団を干したり、それを取り入れたりするときです。なかなか思うように抱え上げたり、裏返したりできずに、一苦労します。若い時には、こんなことがなかったのにと、つい愚痴っぽくなったり、情けなくなったりします。

冒険家の三浦雄一郎氏は、80歳にしてマッキンレー登頂に成功したときに、普通1日で登る行程をその半分だけを目標として、休み休み登った事が成功の秘訣だと語っていらっしゃいました。

つまり、「年寄りの半日仕事」で、若い元気なときであれば1日分の仕事を、年をとればその半日分だけ、慌てず、急がず、ゆっくりとやり続けることが、元気で生きがいを持って暮らすためには必要だと言うのです。

まさにその通りだと思います。時に、思うように仕事が進まなくていらいらすることも多くなりましたが、この言葉を思い出しながら、慌てず、急がず、ゆっくり、確実に、仕事に取り組み、やり遂げるという、年に応じた生活スタイルを身につけなければと思っています。

9月18日(金)

☆苅田ライオンズクラブタオル寄贈

○町長のひとこと
苅田ライオンズクラブタオル寄贈.jpg
苅田ライオンズクラブの皆さんが、高齢者福祉のために役立ててくださいとタオルを300枚寄贈してくださいました。苅田ライオンズクラブは結成以来35年になるそうですが、様々なボランティア活動の取組みの一環として特別養護老人ホームである「白川苑」に毎年タオルを寄贈していたそうです。

ところが、最近では、高齢者福祉施設が「白川苑」1箇所にとどまらず、町内に何箇所も存在していることから、町を通して高齢者の皆様に配布してもらおうと、今回から町に持って来られたそうです。

寄贈されたタオルには、苅田ライオンズクラブ寄贈といったことを表すような文字や図柄は一切書かれておらず、真っ白な使い勝手がよさそうな、清潔感のあるタオルとなっており、ボランティア精神の行き届いたライオンズクラブの活動だと感心させられました。

明日から5連休になるところも多いようです。世間ではゴーデンウィークならずシルバーウィークと呼んでいるようですが、お天気の方はどうでしょうかね。折角の機会ですから、夏の疲れを癒してリフレッシュしたり、日頃できない片付けや大掃除等々に取り組んだりと、大いに有効活用したいものですね。ともあれ、皆さんにとってすばらしい休暇になりますように!

9月17日(木)

☆バス利用促進キャンペーン

○町長のひとこと
秋雨前線の停滞によるものか、このところ、すっきりしない鬱陶しい天気が続いています。夕方、サンリブエル苅田店前で、バス利用促進キャンペーンを行い、店を訪れる人々にバス利用を呼びかけながら、啓発物品を配布しました。9月1日~10月31にはバス利用のキャンペーン期間となっていて、「月に1度はマイカー利用を控えよう!」をスローガンに、年に1度、路線バス利用福岡県内一斉キャンペーンを展開しています。

実は、福岡県内では、過去5年間に、路線バスは150区間が廃止され、平成に入ってからは、利用者が1億人も減少し、深刻な社会問題となっているそうです。苅田町でも町内を巡回するコミュニティバスを走らせていますから他人事ではありません。一人でも多くの方にご利用いただきたいと思います。

公共交通を利用することで、バス停や駅まで歩くことによる健康維持、移動費用が割安になる、車利用に比べて予期せぬ事故にあう可能性が低くなる等の良いこともありますし、それに温暖化対策にも繋がります。たまには公共交通を利用して、急がず、慌てず、のんびりと、周りの景色を見ながら移動するのもいいものではないでしょうか。なお、キャンペーン期間中、各地で様々なイベントも催されているそうですよ。

9月16日(水)

○町長のひとこと
現在、整形外科にお世話になっています。実は、2,3年前に右足のかかとを骨折して以来、脚の調子が芳しくありません。右足かかとの骨折だったのに、自ずとそれを庇う歩き方になっていたようで、全く関係のない左足の膝が痛くなったり、それを意識すると、今度は腰が痛くなったりと、常にどこかが調子悪くなってしまいます。

人間の身体というのは本当に良くできていて、どこか1箇所痛めてしまうとバランスを失ってしまい、必ずどこかに影響がでるものだと痛感しました。やっとどうにか落ち着いて回復に近づいたとホッとする間もなく、今度は、無理な体勢で右ひざをひねって、又もや痛めてしまいました。

今日もヒアルロンサンの注射を打つために病院に行ってきました。レントゲンの結果は悲惨なもので、どうやら私の膝はボロボロ状態で、今のところ注射を打ちながら長寿命化を図るしかないようです。これ以上悪くなると人工関節の手術も必要と釘を刺されました。

しかし、一見大変な状態のようですが、日頃は階段の上り下りが少し苦手なだけで、平坦なところを歩くのには一向に差し支えありません。これも加齢と体重が大きな原因になっていることは重々承知しているつもりですが、体重はなかなか落とすのが難しいですよね~。やっと1キロ減ったと思ったら、次の日は2キロ増えているといった状態で、まさに、1歩進んで2歩下がるの心境です。100才まであと30年、とにかく脚は大事にしなければならないと思っています。

9月15日(火)

☆町民の翼抽選会

○町長のひとこと
暑さ寒さも彼岸までと言われますが、今年は異常気象のせいでしょうか、彼岸を待たずに涼しくなってしまいました。朝夕等は涼しいというよりは寒いくらいです。本当に夏らしく暑かったのも、お盆前の約1週間位だったのではないでしょうか。

最近の局地的集中豪雨は今まで経験したこともない、信じられないような大災害を各地にもたらしています。一体地球はどうなってしまったのでしょうか。この現状を見ると、日本も決して安全な国とは言えなくなってきた感があります。被災された地域の皆様に心からお見舞い申し上げます。

しかしながら、防災対策や減災対策にいくら努めても限りがあり、これで万全ということは絶対にありませんので、町は当然ですが、一人ひとりが日頃からこういった災害があることを想定して、それに備えて行動することが最も大切になってくるのと思います。勿論、こういった災害に襲われないのが1番良いのですが・・・。
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今日、9月15日は私の誕生日です。いよいよ私も70歳の大台に乗り、世間で言う「古希」を迎えました。古来希なる長寿と言うことらしいのですが、100歳を超えるご長寿の方が続々と誕生する昨今では、もうその言葉も現実に合わなくなった気がします。ともあれ、周りの皆さんから、「おめでとう!」と祝っていただきとても嬉しかったです。

ちなみに、苅田町では100歳以上の高齢者が18人(うち、男性が3人)、最高齢は111歳(国内では117歳)となっています。来年100歳を迎える予備軍の99歳は10人だそうですから、このままいきますと、来年は100歳以上の高齢者が28人ということになりますね。こういう状況下では100歳を古希と呼ぶ方がふさわしいかもしれませんね。100歳までとなると、これから30年頑張らなければなりません。それも頭も身体も健康でとなるとどう考えてもちょっと難しいかな?

古希を迎えて、今更とは思いますが、忙しくてなかなか続けることができず、中断してしまったこのブログへの書き込みを再開することにしましたので、皆さんよろしくお願いいたします。

ところで、この度、「苅田町民の翼」の参加者を公募したところ、30名の公募に対し67名の応募者がありましたので抽選をしました。今回は、FDA(フジドリームエアラインズ)の名古屋便を利用した行程となっており、トヨタ自動車関連施設の視察や伊勢神宮巡り等が予定されています。多くの町民の皆様と直に接して話をしながら2日間を過ごすことができるのは、とてもすばらしく、有意義なひとときだと今から楽しみにしております。

苅田町

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