福岡県京都郡 苅田町 KANDA TOWN

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平成24年3月分町長ブログ

3月30日(金)

☆辞令交付
☆協和産業(株)起工式

○町長のひとこと
いよいよ平成23年度の勤務も今日で終わりです。
定年等で退職される皆さんに退職辞令を交付いたしました。町長就任以来6年半、苅田町発展と住民福祉のために働いてくださった皆さん方です。長い間本当にご苦労様でした。これからも苅田町をよろしくお願いします。
辞令交付終了後、新しく本町の臨空産業団地に立地していただきました協和産業株式会社の起工式に出席しました。協和産業株式会社の今後のご発展をお祈りいたします。

3月29日(木)

☆苅田町土地改良区第45回通常総代会
☆第30回苅田町町民ふれあいマラソン大会反省会

○町長のひとこと
午前中は、土地改良区の通常総代会に出席しました。苅田町では農業再生に向け、農業公社の設立、直売所などネットワークの構築、特産品づくりによるブランド化を重点施策として、生産者と消費者の共同による継続可能な新しい農業を目指しているところです。地域資源を生かしながら、農業経営の安定化と拡大を図ることがこれからは大事になってくると思います。
午後は、マラソン大会の反省会に出席しました。当日は、雨の中での記念大会でしたが、参加者や関係者のご協力で無事終了できたことを改めて感謝しました。来年こそは天候にも恵まれ、思いっきり走っていただきたいと思います。

3月28日(水)

☆第3回福岡県男女共同参画審議会

○町長のひとこと
第3回福岡県男女共同参画審議会に出席しました。
平成23年度の福岡県の取り組みや県の男女共同参画センター「あすばる」の取り組みについて報告を受け、反省点や課題が出された後、平成24年度の新たな取り組みについて説明がなされました。
DVや様々な虐待は依然として後を絶たず、女性の社会進出もまだまだ十分とは言えず、根気よく啓発活動を続けながら取り組んでいくしか方法はないようです。
人々の意識を変えるというのはなかなか容易なことではありません。

3月27日(火)

○町長のひとこと

固かった我が家の庭の桜のつぼみが、このところの暖かさで、やっと膨らみ始めました。
開花予想等によると、今年は例年より少し遅れ気味だということですが、そのお蔭で今年はちょうど満開の桜の下で入学式ということになりそうですね。何れにしましても桜花爛漫の候を迎えるのももう間もなくです。
最近気になっていることが一つあります。それは野鳥の姿を見かけたり、そのさえずりを聞いたりする機会がめっきり減ったということです。例年、今頃なら少なくとも1日に2,3回は耳にするウグイスのホーホケキョの鳴き声も聞かれませんし、目白やその他の小鳥の姿はおろか、気をつけて見ると、雀の姿さえあまり見かけなくなったような気がします。一体どこに行ってしまったのでしょうか。もっとも、カラスだけは相も変わらずカアカアと飛び回っているようですけれど。
そういえば、先日、九電の関係者の方が町に来られ、カラスが送電線に巣をかけ、それにより停電する被害が年間この地域で700件以上あると言われたのには驚きました。

3月26日(月)

☆表敬訪問

○町長のひとこと
最近、若いお客様が嬉しい報告をもって町長室をよく訪れてくれます。
今日は、先日苅田小学校を卒業したばかりの高柳咲希さんが賞状とトロフィを持って受賞の報告に来てくれました。彼女は先般行われた西日本書道院主催の書道展で、小・中・高校生の部で1700人余の中から、見事、最高の文部科学大臣賞の栄誉に輝いたそうです。中学生になっても書道は続けるという頼もしいコメントも頂きました。今後とも、頑張ってください。

3月25日(日)

☆「等覚寺(とかくじ)の松会(まつえ)」行事準備会

○町長のひとこと
1年が過ぎるのは本当に早いものです。今年もまた「等覚寺の松会」の日が迫ってきました。今年は4月15日の日曜日に開催することになっています。
夜、「等覚寺の松会」準備会が開かれ、本年度の取り組みについて地元の皆様と関係者が集まって話し合いが行われました。
この行事には本当に多くの団体や組織の皆様が支援してくださっていますが、何といってもやはり、数少ない地元の住民の皆様の果たす役割は大変なものがあります。とりわけ、祭り当日の弊切りを司る施主とそのご家族の皆様は、松会の当日だけではなく1年間に亘って何かと役目があり、ご苦労は大変なようです。勿論、この大役だけは地元の皆様でなければ務められません。
また、今年は遠くからお見えになるお客様のために苅田駅からも送迎をすることにしました。準備万端整ったところで、後は当日の天候と成功を祈るのみです。
皆様もぜひ一度、町の誇りである「等覚寺の松会」を見に行かれてください。きっと感動することと思います。

3月24日(土)

☆苅田まちづくりアイディアコンテスト
☆苅田まちづくりカレッジ卒業式
☆アクロスレインボーコンサートinかんだ

○町長のひとこと
平成17年10月に苅田町のまちづくりに参画する住民のリーダーを養成するという目的で始められた苅田まちづくりカレッジも今年で5回目の卒業式を迎えます。
今回、2年間の講座を受講して無事卒業式を迎えられた11名の卒業生の皆様、誠におめでとうございます。その中で、お一人の方は皆勤賞だったらしく、改めて敬意を表します。
毎年卒業にあたっては、2年目の後半から取り組んだ課題研究を発表する「苅田まちづくりアイディアコンテスト」が開かれます。毎年すばらしい内容の発表が披露されますのでとても楽しみにしているのですが、今年は環境グループと福祉グループの2つの発表がありました。
環境グループは小波瀬西工大前駅のリニューアルについて利便性と安全性の面から検討した結果を、福祉グループは行政に頼らず自分達の手で町内の花いっぱい運動を推進して住みよいまちづくりを進めようという、どちらも今の苅田町にとってとても大事な問題について提言をいただきました。本当に貴重なご意見で、これからの町の取り組みに生かしていきたいと思います。
これまでに苅田まちづくりカレッジを総勢83名の方が卒業され、現在OBとして町の中で様々な活動にボランティアとして活躍していただいています。
皆様も是非参加してみてください。一人でも多くの方が積極的にまちづくりに関心を持っていただけるようになると、きっと苅田町ももっともっと住みやすい町になること間違いなしだと思います。
アクロスレインボーコンサート
夜はアクロス主催のレインボーコンサートに参加しました。和の楽器「篠笛」を加えたヴィオラ、コントラバス、パーカッション、コントラバスとピアノという異色の楽団編成でしたが、本当に素晴らしいコラボでした。私たちのよく知っている身近な曲を次々と演奏していただき、あっという間の1時間半でした。とりわけ、かつてお琴の稽古に通っていた私としては,筝曲で有名な宮城道夫氏作曲の「春の海」がこのような形で演奏されたことに驚くと共に感動しました。今日は有意義な1日を過ごすことができました。

3月22日(木)

☆かんだ農業塾閉講式

○町長のひとこと
今日は平成23年度のかんだ農業塾の閉講式に出席しました。
「かんだ農業塾」は、野菜作りの知識や技術の習得を支援することを目的として開催され、平成20年度の開講以来、これまで31名の農業を支える卒業生を送り出しています。
今年度は21回の野菜作りの基礎知識や技術の講義や実習を受講した8名の方が卒業されます。受講生の中には、経験者も未経験者もいらっしゃるようですが、昨年の「ふるさと苅田地産地消フェア」では受講生の皆様が実習で生産した野菜を出品・販売されていました。これを機に、卒業生の皆様には土に親しみ、野菜作りに取り組んでいただきたいと思います。できれば直売所等を通して地産地消にご協力いただければ嬉しいです。
以前にも紹介したと思うのですが、私も野菜作りの本を参考にしたり、農業指導員の方のアドバイスをいただいたりしながら、家庭菜園、といってもプランター栽培ですが、野菜作りに挑戦しています。今は、毎日のようにブロッコリーやほうれん草、春菊を収穫して夕食の膳に供しています。私にとって野菜作りは、趣味と実益を兼ねた心癒される大切なひとときです。これからトマトやきゅうり、なすといった夏野菜を植えようと楽しみにしています。
皆様も農業塾に参加して野菜作りの楽しさを味わってみませんか?

3月20日(火)

☆西日本工業大学卒業式

○町長のひとこと
西日本工業大学卒業式.jpg
今日は西日本工業大学の卒業式に出席しました。
卒業生の皆さん、おめでとうございます。
卒業生の中にはアジア各国からの留学生も多く、それぞれの民族衣装を身にまとって式に出席していて、会場はとても華やかな雰囲気でした。
卒業生の皆さん、今後のご健康と御活躍をお祈りいたしますと同時に、皆さんの思い出がいっぱい詰まったこの苅田町を巣立っていかれましても、第二の故郷としていつまでも忘れずにいてください。

3月19日(月)

☆議会閉会

○町長のひとこと
3月1日に開会した3月定例議会も、本日、提案した議案全ての議決を頂き、閉会いたしました。新年度しっかりと事業を進めてまいります。

3月18日(日)

☆集区避難実地訓練

○町長のひとこと
津波避難訓練.jpg
今日は周防灘津波避難誘導訓練を集区で実施しました。
3月の多忙な時期、しかも折角の休日にも関わらず、またあいにくの天候の中、区内外から多くの皆様にご参加をいただくことができました。
集区をモデル地区として、昨年12月から始まったこの研修も、2月の図上訓練を経て今日で完結しました。この間、区長をはじめ集区の役員や住民の皆様には多大なご協力をいただきました。
今日の訓練では最終的には苅田工業高校グラウンドまで全員避難したわけですが、私もちょうど右足を骨折している現状でもあり、要援護者として車椅子での避難者という役割りで参加させていただきました(車椅子を押してくださった皆様、お疲れ様でした)。お陰で無事に訓練を終えることができました。
終了後、反省会が持たれ、参加者から様々な意見が出されました。
今回の研修では福岡県や気象台、日本セーフティ災害研究所に多大なご支援を受け、運営に関しては色々アドバイスも頂きました。町としても今回の研修で出された課題等を踏まえ、今後の防災行政に生かしていきたいと思います。
参加者の皆様におかれましても、本日の訓練を参考に、災害時には迅速な避難を行っていただきたいと思います。また、他の地域におきましても、是非このような訓練を実施し、町民の皆様がいつでも落ち着いて安全に災害に対応できる体制を作っていきたいと思います。

3月16日(金)

☆与原小学校卒業式

○町長のひとこと
今年は与原小学校の卒業式に出席しました。今年小学校を卒業される皆さん、おめでとうございます。
小学校の卒業式は、色々工夫がなされていて楽しみです。まず会場の飾り付けから先生方の気が配られています。
校長先生が壇上で卒業証書を一人一人に手渡す際には、その生徒の顔写真と共に将来の夢や希望なども併せて紹介されます。男の子はやはりサッカーや野球選手になりたい人が多いようですし、女の子は獣医や美容師などが人気があるようです。特に感動的だったのは、卒業生と在校生全員で行う校歌や旅立ちの歌等も交えた別れの言葉でした。
厳かな中にも晴れやかに無事卒業式が終わって、卒業生並びにご家族の皆様、本当におめでとうございます。
6年間教え導いてくださった先生方、朝な夕なに登下校の安全を祈って温かく見守ってくださった地域の皆様ありがとうございました。これからも子ども達のすこやかな成長を応援してください。

3月15日(木)

☆新津中学校卒業式

○町長のひとこと
今年は新津中学校の卒業式に出席しました。今年中学校を卒業される皆さん、おめでとうございます。心よりお慶び申し上げます。
保護者の皆様や学校関係者の皆様、地域の皆様など、卒業生が晴れて卒業式を迎えるにあたって、これまでお世話になった方々が大勢参加して祝ってくださいました。これからは、進む道がそれぞれ異なることになるわけですが、自分の夢や希望の実現に向かって一歩一歩近づく努力を続けることを願っています。
とりわけ、今回の卒業式では忘れてはならない大事なことがあります。それは昨年3月に発生した東日本大震災で犠牲となり、この3月に卒業式を迎えるはずだったのに、それが叶わなかった多くの仲間がいるということです。そのことを想うとき、こうして毎日何事もなく元気に生きて学べるありがたさ、無事に卒業式を迎えられた喜び、これまで支え育ててくださったご家族はじめ先生方や、地域の皆様への感謝を決して決して忘れることなく、彼らの分まで一日一日を大切に充実した生活を送って欲しいと思います。
卒業生の皆さんの前途が輝かしいものとなるようにお祈りしています。

3月11日(日)

☆白石壽幸氏叙勲受章祝賀会
☆健康長寿講演会

○町長のひとこと
午前中は、白石壽幸氏叙勲受章祝賀会に出席させていただきました。
白石氏はこの度、長年に亘る消防活動において、危険業務従事者としての活動が認められての「瑞寶雙光賞」受章となったわけですが、氏は、消防長をはじめとした要職を務められ、緊迫する現場で指揮をし、部下の育成・指導にご尽力されました。
また、定年退職後は町議会議員として苅田町発展のためにも尽くされました。そのご功績は大なるものがありますが、こうしたご活躍は奥様をはじめ、ご家族の皆様のご理解とご協力があって、初めて可能であったと思います。心からお慶び申し上げますと共に、白石御夫妻の末永いご健康とご多幸をお祈りいたします。
午後は、昨年105歳になられた、昇地三郎先生の「世界一元気な105歳児が実践する習慣健康法」というテーマの健康長寿講演会に出席しました。
あいにく、先生は体調を壊されたという事で、急遽、先生のお傍で10年もの長い間秘書としてご活躍をされてきた、古賀毅敏氏が代役で先生の日頃の活動振りをお話してくださいました。
先生は、障害のあるお子さんを育てながら施設を運営され、その傍ら世界各国で講演活動されているパワーには驚かされます。勿論、現在も現役でご活躍中で、数年前から県内の市町村を隈なく回っておられるそうです。私は、もう何十年前になるでしょうか、先生の運営されていた「しいのみ学園」のお話を一度聞かせていただいた事があります。そのときのお話がとても感動的でしたので、今回も大変楽しみにしていたので残念でしたが、古賀氏から先生の近況をお聞かせいただき、105歳になられた今でも日々成長を続けておられる先生にますます感動しました。
講演会の最後に、先生の考案された棒体操を会場内の皆さんが挑戦しましたが、苅田町でも元気な高齢者を目指そうと介護予防教室や元気アップ教室、健康づくり教室等様々な教室を開催しています。是非皆さんも教室に参加して、健康長寿に取り組んでみませんか。



3月10日(土)

☆苅田町老人クラブ連合会大運動会
☆戸早学園保育福祉専門学校卒業式

○町長のひとこと
老人クラブ連合会運動会.jpg
今日は老人クラブ連合会の運動会でした。参加者は400名を超えるということで本当に元気な組織です。いつまでもお元気で、これまで培ってこられた知識と経験を生かして活躍していただき、これからのまちづくりを支えて頂くことが、苅田町にとってとても大切な事だといつも思います。
北九州保育福祉専門学校卒業式.jpg
その後、戸早学園北九州保育福祉専門学校卒業式に出席をしました。例年、苅田町中央公民館で行われるのですが、着物姿あり、袴姿あり、制服姿ありと卒業生の皆さんのそれぞれの思いが表れているようです。卒業生の皆さん、これからは福祉のスペシャリストとして現場に立たれることになるわけですが、世のため、人のため、頑張ってください。応援しています。

3月7日(水)~9日(金)

☆議会一般質問

○町長のひとこと
今回は14人の議員さんから質問をいただきました。傍聴にこられた方もいらっしゃるのではないでしょうか。何年経っても緊張します。

3月4日(日)

☆第30回苅田町民ふれあいマラソン大会
☆苅田町ボランティア連絡協議会「ふれあい交流会」

○町長のひとこと
町民マラソン大会.jpg
今日は、記念すべき「第30回苅田町町民ふれあいマラソン大会」が開催されました。
あいにくの雨にもかかわらず、614名の選手が参加しての開催となりました。小学生から80歳のご高齢者の方まで、2キロ、3キロ、5キロ、10キロコースとそれぞれの力量と体調に合わせて白川の自然を背景に、日頃の練習の成果を発揮するために、また個人の記録を目指して、レースに挑戦していらっしゃいました。
なんと驚くことに、この30回の大会を欠かさず参加した方が5名もいらっしゃいました。生涯スポーツとして,健康づくりのために始めたられたり、競技選手として記録を目指してのマラソンだったりと目的はさまざまだと思いますが、こんなに長い間、マラソンに取り組んでこられた実績は大変すばらしく、心から敬意を表します。そのご功績に対し、記念の盾をお贈りして栄誉を讃え、表彰させていただきました。これからも是非お元気で参加してくださるのを楽しみに待っています。
ついでながら、この大会には本町の職員も大勢参加していたのですが、その中で副町長が走っている姿に気がつかれた方はいらっしゃいますか?10キロコースにエントリーして、結果は75人中34番だったそうです。早いと思うか遅いと思うかは皆さんの判断にお任せします。
雨の中の大会で、参加された方も準備から後片付けまでお世話いただいた関係者の皆様も本当にお疲れ様でした。
マラソン大会終了後、苅田町ボランティア連絡協議会主催の「ふれあい交流会」に出席しました。
この交流会は、日頃、町の配食サービスを利用している方と、配食のお弁当を作ってお届けしているボランティアの皆様との、年に一度の交流会です。どんなにおいしいお弁当でも、一人で食べるのは本当に味気ないものです。大勢集まって楽しい会話を交わしながらにぎやかに食べることで、食事のおいしさが何倍にもなりますし、健康にも良い効果をもたらします。
本当にいい笑顔で、手作りの食事をおいしそうに食べていらっしゃいました。最後は皆で大声を出して童謡を歌ったり、ゲストの音楽演奏を聴いたりと本当に楽しそうでした。

3月1日(木)

☆3月定例議会開会
☆放課後子どもひろば指導員辞令交付

○町長のひとこと
今日から3月定例議会が始まります。平成24年度当初予算をはじめとする37件の議案を上程いたしました。
午後、放課後子どもひろば指導員(安全管理員)の皆様に辞令交付を行いました。
今年度よりご両親が働いている・いないの如何に関わらず、小学生に安心して安全に遊べる場を提供しようと、週3日間、学校施設を活用して、地域のボランティアや高齢者の方々にご協力を頂きながら、放課後子どもひろば事業に取り組んできました。それぞれの広場で特色ある取り組みをしていただいた結果、お子さんたちには大変好評のようで、参加者が増加傾向にあります。
来年度からは、この放課後子ども広場を週6日に拡充しようと放課後子どもひろば指導員(安全管理員)を増員しました。

苅田町

苅田町役場
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